「捨てられる命をゼロに!」

本当の意味での殺処分ゼロは捨てられる命がゼロになる事です。

虐待

「猫虐殺犯、大矢誠の公判日が決まったそうです。警備法廷と呼ばれる第429号法廷にて」

被害ねこを代弁する会さんのツイートより
https://goo.gl/5aTVbn

#第一回公判決定 ❗️したそうです。

記者には連絡しました!
行ってもらえるかはまた明日以降お知らせします!

11月28日(火)
13時30分
場所は
#東京地方裁判所
「第429号法廷」


↑写真出展元:https://ameblo.jp/mfb1991/entry-11570040373.html

この「第429号法廷」というのは
「警備法廷」と呼ばれているそうです。

この被告人らは問題あるな、と認定すると
この法廷に回されるそうです。
法廷に入るに時、傍聴人は、
改めてボディチェックされ、
荷物が預かられてしまうそうです。

それだけで大矢被告が問題ある被告だと
裁判所には思われているという事になります。

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------------記事転載ここから-------------

「東京地裁429号法廷」

「東京地裁429号法廷」で、ピンと来る方は、かなりの通です。
いわゆる警備法廷で、裁判所が勝手に、
この事件は、この被告人らは問題あるな、と認定すると
この法廷に回されます。

法廷に入るに際し、傍聴人は、改めてボディチェックされ
荷物が預かられてしまいます。

 弁護士成りたてのころから、この法廷での事件を割とやっていて
「マイコート」なんて気持ちにすらなりますが
こういうところでの審理はたいてい「荒れる法廷」になり
傍聴席、被告席から、裁判長の退廷命令で
警備員が暴力的にどんどん人々を連れ出します。

おお、まさに暴力装置の中枢だな、と思います。

 こんな場面が多いので、息子や娘が被告人となっている裁判を
最初は「うちの息子が馬鹿なことを・・」と思いながら
来ていた親御さんたちは、たいてい裁判が終わると
「あれは、裁判官がひどい!息子は正しい」に変わるので
それはそれで、傍聴っていいなと思います。

とにかく、あまりにも理不尽な暴力を目の前にすると
ショックからそうなるのだと思います。
 弁護団として、裁判所から退廷命令を出されてしまったこともあります。
その時は、さすがに職員もバツが悪そうで、
引きづり出されはしませんでしたけれどね。

-------------記事転載ここまで----------------

記事元:「東京地裁429号法廷」
https://ameblo.jp/mfb1991/entry-11570040373.html

情報元:白猫のニニさんのツイート
https://goo.gl/FbnLMW

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